星の映画館 ブログ

レンタルビデオもいいけれど、ソファーに座ってゆったりと見たい映画を選ぶのもまた幸せ!そんなお家大好きの私がおくる衛星放送のエアチェックのお話です。感動は宇宙からやってくる・・・いいですよ

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PowerDirector10 720P

昨日の夜から、まる一日かけてエンコしてます(^^;

 ハンディカムで撮った3D動画、32GのSDカード二枚を、一世代前のDIGAで見られるようにしようと思えば、サイドバイサイドにするか。もう一つの方法はPowerDirector10で720Pにエンコードして3D-BDを作成するか、どちらかになるので、今回は後者を選択しました。

 どちらも二時間近い動画なので、時間がかかるかかる。非力なT351ダイナブックではよけいに不安です。途中で熱暴走しないかとか、シャッタダウンしないかとか、いろいろ思っているうちに出来上がりました。
 
 今、もう一台のダイナブックT851で仕上がりを見ています。720Pでエンコすれば、カクカク感もなく、普通にみえます。フルHDでなくて残念ですが、当分はこれで妥協しましょう。(^^;

 8時間と10時間の作業ですが、昔々のDVDリッピングや、そのあとのエンコードのことを思えば楽なものです。あの時は数十万の自作PCで、それ専用にセットアップしながらも、試行錯誤の時代でした。カクカクして当たりまえ。うまくいったらラッキー。でもそれが楽しかったなあ。

 結果よりも過程を楽しむ。それがまた贅沢な趣味のような気もするのですが、どうでしょう
(*^_^*)(^_^)/~

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ブルーレイ3Dソフト

 今日「パイレーツオブカリビアン」のブルーレイ3Dソフトが届いた。これはDIGA810を買えば貰えるおまけソフトです。最初だけちらっと見て、後のお楽しみにとっておくことにしました。

 もう一本「アバター」のブルーレイ3Dソフトも今日、我が家に帰ってきました。友人宅に貸し出し中だったのですが、およそ半年ぶりの返却です(^^;。よかったよかった。

 それで今日は「アバター」を裸眼3DPCで見ています。ノートPCの画面なので、小さいですが、立体感はなかなかです。画面から1mぐらい後ろに下がった位置が今のところベストポジションです。とにかく奥行きは圧巻で、ずっとずっと先まで続いている感じです。

 それにしても裸眼で3Dが見られる、その仕組みが不思議です。3D眼鏡の場合は、右、左と画像を送ってそれぞれの目で別々に見るから、その視差で立体に見える。それは、よくわかります。

 裸眼ディスプレイの場合は右も左も同時に一枚のディスプレイを見ているのです。それが右目にはこの画像、左目にはこの画像と別々の画像を両目同時に届けていることが不思議で仕方ありません。でも実際に立体に見えているのですから、仕組みとしては正しいのでしょう(^^;

 この冬の東芝裸眼55インチが成功すれば、各メーカーからも同じく裸眼3DTVが発売されるかも知れません。70インチぐらいで、4K2Kの裸眼3DTVを発売してくれるメーカーはいないかなあ。

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3D 

 このところ、私の興味も趣味も3Dに特化してきている。TVも3D、レコーダーも、プロジェクターも、ビデオカメラも、編集ソフトも、スマートフォンも、後は、パソコンとヘッドマウントディスプレイ(^^;これがそろうと満足するのだろうか。

 しかし、よくよく考えてみれば、普段私たちが見ている景色は立体感がある3Dだ。両目の視差で遠近感を計り車の運転から、身近なところでは、箸の上げ下ろしまで、「縦横高さ」3Dの感覚で生活している。当たり前のことであり、日常である。

 では、両目の視差だけで物を捉えているのかといえば、ちょっと違う。音の聞こえ方も大事な感覚だ。直接聞こえる音、周りからの反響音、それが総合的に合わさって、そこに音の存在を感じる。
 音だけ、いやいや、匂いも大切な感覚。それ以外にも温度。湿度、空気の流れ。明暗。重心の移動。そして何よりも触覚。そういう五感が日常の3Dを形成している。

 映像の世界の「3D」は、ごくごくその一部の「視覚」を取り入れているだけで、全体を表現するには全く足りない。音響を足して、サラウンドさせ聴覚も意識させることもできるが、そこまでだ。

 あとは、鑑賞している本人自身がいかにバーチャルの世界を、本物の世界に感じるか「騙されるか」ということになり、そこには「騙されやすい人、騙されにくい人」と個人差が生じる。それが3Dが一般受けする商品としてなかなか成功できない、枷になっているような気がします。

 あれこれ書きましたが、今回の3Dの波は今までとは少し違うような気がします。ハイビジョン(HD)というアイテムを手に入れ、よりリアルに表現はできています。この芽が大きく育つか、今までのように一過性のもので終わるか、見届けられたらと思っています。

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HMZ-T1 ソニー ヘッドマウントディスプレイ

 今日はソニーの新製品、HMZ-T1 ヘッドマウントディスプレイの発売日です。頭からがばっと装着して、両目を覆い、直接画像を送り込む。以前もグラストロンなどの製品がありましたが、それの発展系3D対応バージョンです。
 私は、秋に発売されることは知っていましたが、マニア向けの製品なので、発売されてから評判を聞いて、そのあとで買おうかなって思っていました。
 
 それが、半月前ぐらいにネットで、9月初旬の予約でも手に入るかどうかわからない。などの書き込みがあり、「そんなに予約注文が入っているんだ」と焦りましたが後の祭り。時すでに遅しで今予約しても来年1月に手に入ればいいほうだそうです。
 
 一応、昨日は心当たりの販売店に電話をして状況を尋ねましたがどこも同じでした。小さな店でも5人待ち、3人待ちという返答でしえた。街の小売店でもこの状況ですから、量販店はどんな事になっているのでしょう。

 こうなるとヤフオクかなと思い、ネットで見てみると10万円に届きそうな値付けです。これからまだまだ根が付きそうな状況。こんなキワモノ(^^;の3Dディスプレイが、まるでパナソニックのお米からパンが作れる「GOPAN」の品薄騒動と同じようなことになっています。

 ということで、とうてい手に入りそうにないですし、何も手は打てません。お手上げです。
 このように、このところ手に入らずお手上げなものが、ちらほらあります。ほかにはDIGA用推奨外付けHDD。バッファローの2テラの製品が欲しいのですが、タイの洪水のためという理由?で手に入りません。注文している裸眼のPC、pT851もいつのことやら、半月以上待たなくてはいけないみたいだし。

 このところ楽しい商品が多いので、気が抜けません。(*^_^*)

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PowerDirector 10 と HDR-TD10  続き2

PowerDirector 10 と HDR-TD10の組み合わせでの3D動画編集ですが、3分程度の動画ではなかなかわからない事もあるので、20分の動画を用意して、編集から書き込みをしてみました。メディアは25G BD-REです。
 
 前に、途中で失敗した「H1920×1080P」を選択した動画も、今回は無事最後まで作業が終わり、焼けました。所要時間は1時間30分ほどです。これなら、動画編集をするのに実用的な時間ではないでしょうか。作業が安定すれば、セットだけしておいてあとは寝ている間にすればいいのですから。

 それで、今回の動画の出来ですが、やっぱりフルHD「1920×1080」で作成した動画はカクカクします。3分の動画と同じですね。どうすれば、普通に再生できるのだろう?難問です。

 次に、同じ20分の3D動画を画質の選択タブのを「1280×720P」に変えただけで、もう一度BD-REに焼いてみました。けっかは同じ。スムーズに再生できます。

 今日の実験の結論は、一般の3D再生対応機のために焼くのなら「1280×720P」で焼いとけば無難である(^^;という事でしょうか、何か納得できないのですが、まあまだ一日しか試してないので、今後の課題としましょう。

 この「PowerDirector 10」や「Vegas Movie Studio HD Platinum 11 」を買ったはいいが、使いこなせていない。これでは意味がありません。もっと精進しなければ。

 それともう一言。普及タイプのノートPCでは、動画編集には荷が重いです。ハイスペックなPCがほしいです(*^_^*)(^_^)/~

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PowerDirector 10 と HDR-TD10  続き

PowerDirector 10 を使ってHDR-TD10で撮影した動画を焼いてみました。
最初は、20分ぐらいの動画で「ディスクの作成」やってみたのですが、3時間が過ぎても終わらず、どう考えてもフリーズしているので、キャンセル。
次に3分程度の動画を読み込ませ、ディスクの作成をしました。

設定は「画質の選択」のところを「H1920×1080P」に変えた以外は、初期設定のままです。今度は20分ほどで焼きあがったので、さっそくレコーダーに入れてみました。表示ディスプレイは
パナの TH-P65VT2

結果。
PS3、DIGA600、DIGA3000、DIGA810 の4台とも フルHDで3D再生ができました。

ところが、動画が何か変なのです。「カクカク」といったらいいのか、昔DVDで圧縮しすぎてエンコードに失敗したら、ちょうどこんな感じのカクカク動画になりました。3Dで見ると特に変です。

そこで、もう一度
画質の設定を「H1920×1080P」から「H1280×720P」に変更して、ほかの設定は変えず、焼いてみました。

結果。
上記の4台のプレイヤーともに、普通に再生できました。カクカクしないです。

今日、どうしても実験したくて、仕事の合間に「焼き作業」やってしまいました。(^^; 
PowerDirector 10 を含めて、ほとんど編集ソフトは使ったことがないので、大事なところの設定を間違えているのかもしれません。やはりフルHDで焼いてこその、TD10だと思いますので、フルでもスムーズな再生ができるよう、もう少し勉強してみます。

ひとつ勉強になったのは、実験はBR-REでやらないと「ディスクがもったいない」ということです。失敗したBD-R、もう使えません(^^;

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PowerDirector 10 と HDR-TD10

Cyberlinkの「PowerDirector 10 Ultra 」をダウンロード購入しました。
ソニー3DハンディカムHDR-TD10で撮影した3D動画を、一世代前のDIGAやPS3などの「AVCHD3D」に対応していない3D対応ブルーレイプレイヤーでも、3D再生ができるということで、迷わずにクリックしました。(*^_^*)

ソニーの3Dハンディカムは曲者で、最初はディスクにさえ残すことができず、それがようやくブルーレイの焼きに対応。しかし焼いたディスクは特定の3Dプレイヤーでしか再生できませんでした。どうしてもディスクに焼いて、プレステ3などで再生させたければ、VEGASなどの動画編集ソフトでサイドバイサイドに変換して、ようやく見られるという手間のかかるものでした。

私は、まさかこんなに早くソフト側で、それも他メーカーのCyberlinkがAVCHD3.0の3D編集に対応してくるとは思わなかったので、AVCHD3.0対応のDIGA810を先月買ってしまったではないですか(^^;

まあ、それはいいとして、やはり撮った動画をディスクに焼いてほかの人に配るようなときには、汎用性がある3D形式で渡したほうが、当たり前ですが喜ばれます。そもそも3D環境を持っている人もまだまだ少ないのに、そのうえにこの夏に決まったAVCHD3D対応の機器を持っている人など限られます。CyberLinkさん、よくやってくれました。

手放しで喜んでいる私ですが、まだソフトを買ったばかりで焼いて確かめていません。この情報は某価格関係の掲示板(^^;クチコミの記事に出ていたので、思わず飛びついたのです。実際に焼いて試すのは今週末ぐらいになりそうです。

このCyberlinkの「PowerDirector 」というソフトは、もともとかなりの優れもので、私が使っているアンドロイドスマートフォンSH-12Cで撮った3D動画も、拡張子をMP4に書き換えるだけでブルーレイディスクにメニュー付きで焼くことができました。元画像がサイドバイサイドなので、二画面の動画での再生です。それを3Dテレビ側で3Dをオンにすると、ちゃんと立体視動画になりました。

べたぼめのCyberlinkですが、今使っているダイナブックと「PowerDVD11 Ultra 」との組み合わせでの3D再生がいまいちうまくいきません。多機能なソフトは、使いこなすまでが大変です(^^;

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HDR-TD10

 先ほど書いた、HDR-TD10で撮影し、ブルーレイに焼いたディスクを、DIGA810より、スプリッタを経由させ、3Dビエラに出力すると、二画面のサイドバイサイドになる件ですが、
これを私なりに推論してみました(^^;
 もともとHDR-TD10も、出力先のディスプレイがフレームパッキング対応でない場合、AVCHD3Dのモードではサイドバイサイドで出力すると説明書にも書いてあったので、パナソニックのDIGA810もAVCHD3D対応済みなことから、考えていくと、相手先に再生可能なディスプレイがないと判断した場合、サイドバイサイドで出力するのではないのか、今回の場合、ビエラ直結の場合は3Dはもちろん、フレームパッキング受け入れ可能なため、二重にぶれているいつもの3D画像になり、スプリッタを通すとスプリッタが対応していないため、サイドバイサイドでDIGAが出力したのでは。
 そのうえ、H5360Bdのプロジェクターの場合、直結してもサイドバイサイドになるのは、もともとフルハイ60pに対応していないので、サイドバイサイドで出力したのではないか?
 なんて、お風呂に入りながら考えていました。たぶん間違っているでしょう。根拠もなにもなく、試行錯誤の中で、推論しただけですから(^^;
 どちらにしても、このプロジェクターH5360BDと、上海問屋のスプリッタが、どうも私が思っているような仕様ではないような気がします。HDMI1.4aでお互い認識して「つないでポン」といく予定なんですが、そうはいかないのです。それなりに動いて、なおかつ便利に使えているし、このパターンなら問題ないという鉄板的な「つなぎ方」はあるのですが、汎用的ではないのです。
 とにかく、わからないスパイラルに入ってしまっているので、今日はこの辺で(^^;

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驚いた

 さっきまでセッティングと、あれこれ試していてあっという間に4時間ほどがたっていました。
それで、びっくりしたことが。
 なんとハンディカム3Dで撮った映像をブルーレイに焼いて、それをDIGA810で見ると、セレクターを通すとサイドバイサイドの二画面になるのです。
 
「えーーーっつ、なぜ、なぜ二画面に」ソニーの特徴はフレームパッキングだったのでは、それなら自動であの「ぶれて二重にみえる3Dの絵」が出てくるはずでは?しかもビエラで、これならあの認識の渋井プロジェクターなら、どうなることやら。
 そのあと、DIGA810とビエラを直結して試すと、無事あの二重の絵が移りました。3Dですという注意画面も出てきたので、直結なら問題ないということでしょう。でも、セレクターがわりに使っているスプリッタは、ほんと驚くような結果を出してくれるので毎回、知恵熱がでそうです。
 そのあと、プロジェクターで試すと、セレクター通すと、これがまた最初から3Dと認識してくれない。疑似直結(中継器使用)でもいきなりの二画面。二画面を強制的にサイドバイサイドで見ると、やっと本来の3D画像になりました、

 あれこれ原因を切り分けるのにケーブルを変えたり、つなぎ順。またまた電源を入れる順番。そして、セレクタ(スプリッタ)のもう一方の入力位置を変えながら等、一通りためして4時間です。それでわかったことは、私にはお手上げであるということでした。ほんと疲れたので、レコーダーから離れてピアノ弾いて癒されてきます。(^^;

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思い込み

 今日はソニー3Dハンディカム「HDR-TD10」で撮ったデータを、ノートパソコンを使って、ブルーレイに焼く作業をしていました。カメラの付属ソフトPMBがバージョンアップでAVCHD2.0(AVCHD3D)に最近対応したので、このソフトを使うことで、TD10の中のデータを3Dのままディスク化することができます。
 ビデオカメラ発売当初は、ブルーレイなどメディアに保存できないという、とんでもない仕様だったのですが、ソニーのレコーダーが対応し、次にパナのレコが、そして付属ソフトのPMBが対応。これで三通りの方法でブルーレイに3d動画が焼けます。で、うちには対応のレコーダーがないのでPCで焼きました。意外に簡単に焼けたので、一安心。実際にビエラで確認しようとプレステ3に入れたところ、「2D」でしか再生されません。ソニーとパナの現行機しか対応していないのは知っていました。でも、バージョンアップを繰り返しているプレステ3は、もうすでに対応しているものとばかり思っていました。何度かやり直してみましたが、やっぱり3D再生はできません。どうやらまだ対応していないみたいです。これは、できると思いこんでいた私の失敗です。
 ということは、ハンディカムで撮影してブルーレイに焼いても、うちの家ではAVCHD2.0規格の3D再生するプレイヤーがない。ということになります。今まではハンディカムを直結してみていたので気が付きませんでした。またサイドバイサイドに変換してレコーダーで見たときも、何も思いませんでした。これはいけません。すぐに対応プレイヤーを用意しなければ。
 となると、ソニーかパナのレコーダーということになります。やっぱりDIGAがいいです。問題はどのグレードにするか、よく調べないとまた思い込みで、あとから「対応してないのですが」ということを繰り返しそうです。WOWOW用に狙っていた910か、それとも再生機と割り切って510あたりを買うか。悩んでいます。明日にもプレステ3がバージョンアップして対応しないかなあ、なんてことも考えています。

 もうひとつ、不安なことが。。手順違いで再生できなかっただけで、ほんとはプレステ3で再生できるとか???
 技術的なことは、けっこう弱い私なので、自分が信用できません。もう一度明日確認してみて、それからゆっくりと対策を考えたいと思います。(^^;

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