星の映画館 ブログ

レンタルビデオもいいけれど、ソファーに座ってゆったりと見たい映画を選ぶのもまた幸せ!そんなお家大好きの私がおくる衛星放送のエアチェックのお話です。感動は宇宙からやってくる・・・いいですよ

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AVENTAGE RX-A3010 仮設置完了

 注文したアンプを朝の9時過ぎにクロネコさんが届けてくれました。とりあえず夕方まで廊下に置いておこうと思いましたが、とにかく梱包が大きくて場所ふさぎになってしまいました。すぐに開封したいのを我慢して、一仕事終わってから、ようやくアンプとご対面しました。(^^;

 初期動作チェックだけしようと思い、準備しているうちにラックに入れてみたくなり、そのままの勢いで仮設置しました。DENONのアンプより一回り大きいので、ラックの場所を変え棚板を動かして場所を作りました。とりあえず使うケーブルだけ繫いで残りの分は外していくと、アンプの裏側もすっきりです。今日は鳴らしてみるのが目的なのでこれで終了。といっても二時間はかかりました(^^;

 スピーカーはそのままなので5.0chです。さっそくサラウンドを試してみたくジュラシックーパークで視聴スタートです。アドベンチャーやスペクタクルあたりで鳴らすとなかなか楽しい音が出ました。以前少しだけヤマハのアンプを使っていたときの音を思い出して「そうそうこんな感じ、こんな反響だったなあ」ってつぶやいてしまいました。

 一番チェックしておきたかったHDMIの機器連携ですが、うまくいく組み合わせと連動しない組み合わせがあります。スプリッタを通して入力したぶんは連動しません。また連動して困ることもあります。プロジェクターを見るために機器操作しているのに、スクリーンの裏側をみるとテレビが連動してオンになっていました。使い勝手のいい方法をみつければ大丈夫だとは思いますが、今は失敗が多いです。

 3Dの信号はアンプを通してもおおむね大丈夫、認識します。ちょっとくせがあって、ひと手間かけないといけない組み合わせもありますが、このあたりの挙動はスプリッタとあまり変わらないです。ただスプリッタのようにマトリックス型に切り替えができないので、同じ機器の信号を二系統出力することになります。同時出力だと3D再生に影響があるかも知れません。もう少し使ってみないと何とも言えません。

 十年ぶりの新しいアンプなので、操作もまだまだついていけませんが、今のところ動作不良もなく一安心しました。あとはマニュアルを隅からすみまで読んで覚えこむのみです(^^;とりあえず今日はここまで。


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