星の映画館 ブログ

レンタルビデオもいいけれど、ソファーに座ってゆったりと見たい映画を選ぶのもまた幸せ!そんなお家大好きの私がおくる衛星放送のエアチェックのお話です。感動は宇宙からやってくる・・・いいですよ

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驚いた

 さっきまでセッティングと、あれこれ試していてあっという間に4時間ほどがたっていました。
それで、びっくりしたことが。
 なんとハンディカム3Dで撮った映像をブルーレイに焼いて、それをDIGA810で見ると、セレクターを通すとサイドバイサイドの二画面になるのです。
 
「えーーーっつ、なぜ、なぜ二画面に」ソニーの特徴はフレームパッキングだったのでは、それなら自動であの「ぶれて二重にみえる3Dの絵」が出てくるはずでは?しかもビエラで、これならあの認識の渋井プロジェクターなら、どうなることやら。
 そのあと、DIGA810とビエラを直結して試すと、無事あの二重の絵が移りました。3Dですという注意画面も出てきたので、直結なら問題ないということでしょう。でも、セレクターがわりに使っているスプリッタは、ほんと驚くような結果を出してくれるので毎回、知恵熱がでそうです。
 そのあと、プロジェクターで試すと、セレクター通すと、これがまた最初から3Dと認識してくれない。疑似直結(中継器使用)でもいきなりの二画面。二画面を強制的にサイドバイサイドで見ると、やっと本来の3D画像になりました、

 あれこれ原因を切り分けるのにケーブルを変えたり、つなぎ順。またまた電源を入れる順番。そして、セレクタ(スプリッタ)のもう一方の入力位置を変えながら等、一通りためして4時間です。それでわかったことは、私にはお手上げであるということでした。ほんと疲れたので、レコーダーから離れてピアノ弾いて癒されてきます。(^^;

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