星の映画館 ブログ

レンタルビデオもいいけれど、ソファーに座ってゆったりと見たい映画を選ぶのもまた幸せ!そんなお家大好きの私がおくる衛星放送のエアチェックのお話です。感動は宇宙からやってくる・・・いいですよ

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HDR-TD10

 先ほど書いた、HDR-TD10で撮影し、ブルーレイに焼いたディスクを、DIGA810より、スプリッタを経由させ、3Dビエラに出力すると、二画面のサイドバイサイドになる件ですが、
これを私なりに推論してみました(^^;
 もともとHDR-TD10も、出力先のディスプレイがフレームパッキング対応でない場合、AVCHD3Dのモードではサイドバイサイドで出力すると説明書にも書いてあったので、パナソニックのDIGA810もAVCHD3D対応済みなことから、考えていくと、相手先に再生可能なディスプレイがないと判断した場合、サイドバイサイドで出力するのではないのか、今回の場合、ビエラ直結の場合は3Dはもちろん、フレームパッキング受け入れ可能なため、二重にぶれているいつもの3D画像になり、スプリッタを通すとスプリッタが対応していないため、サイドバイサイドでDIGAが出力したのでは。
 そのうえ、H5360Bdのプロジェクターの場合、直結してもサイドバイサイドになるのは、もともとフルハイ60pに対応していないので、サイドバイサイドで出力したのではないか?
 なんて、お風呂に入りながら考えていました。たぶん間違っているでしょう。根拠もなにもなく、試行錯誤の中で、推論しただけですから(^^;
 どちらにしても、このプロジェクターH5360BDと、上海問屋のスプリッタが、どうも私が思っているような仕様ではないような気がします。HDMI1.4aでお互い認識して「つないでポン」といく予定なんですが、そうはいかないのです。それなりに動いて、なおかつ便利に使えているし、このパターンなら問題ないという鉄板的な「つなぎ方」はあるのですが、汎用的ではないのです。
 とにかく、わからないスパイラルに入ってしまっているので、今日はこの辺で(^^;

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