星の映画館 ブログ

レンタルビデオもいいけれど、ソファーに座ってゆったりと見たい映画を選ぶのもまた幸せ!そんなお家大好きの私がおくる衛星放送のエアチェックのお話です。感動は宇宙からやってくる・・・いいですよ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 |

PowerDirector 10 と HDR-TD10  続き

PowerDirector 10 を使ってHDR-TD10で撮影した動画を焼いてみました。
最初は、20分ぐらいの動画で「ディスクの作成」やってみたのですが、3時間が過ぎても終わらず、どう考えてもフリーズしているので、キャンセル。
次に3分程度の動画を読み込ませ、ディスクの作成をしました。

設定は「画質の選択」のところを「H1920×1080P」に変えた以外は、初期設定のままです。今度は20分ほどで焼きあがったので、さっそくレコーダーに入れてみました。表示ディスプレイは
パナの TH-P65VT2

結果。
PS3、DIGA600、DIGA3000、DIGA810 の4台とも フルHDで3D再生ができました。

ところが、動画が何か変なのです。「カクカク」といったらいいのか、昔DVDで圧縮しすぎてエンコードに失敗したら、ちょうどこんな感じのカクカク動画になりました。3Dで見ると特に変です。

そこで、もう一度
画質の設定を「H1920×1080P」から「H1280×720P」に変更して、ほかの設定は変えず、焼いてみました。

結果。
上記の4台のプレイヤーともに、普通に再生できました。カクカクしないです。

今日、どうしても実験したくて、仕事の合間に「焼き作業」やってしまいました。(^^; 
PowerDirector 10 を含めて、ほとんど編集ソフトは使ったことがないので、大事なところの設定を間違えているのかもしれません。やはりフルHDで焼いてこその、TD10だと思いますので、フルでもスムーズな再生ができるよう、もう少し勉強してみます。

ひとつ勉強になったのは、実験はBR-REでやらないと「ディスクがもったいない」ということです。失敗したBD-R、もう使えません(^^;

 関連リンク
 星の映画館本館   星の映画館新館   3Dホームシアター  星の映画館メイン掲示板 
3D | コメント:0 | トラックバック:0 |
<<PowerDirector 10 と HDR-TD10  続き2 | ホーム | PowerDirector 10 と HDR-TD10>>

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。