星の映画館 ブログ

レンタルビデオもいいけれど、ソファーに座ってゆったりと見たい映画を選ぶのもまた幸せ!そんなお家大好きの私がおくる衛星放送のエアチェックのお話です。感動は宇宙からやってくる・・・いいですよ

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PowerDirector 10 と HDR-TD10  続き2

PowerDirector 10 と HDR-TD10の組み合わせでの3D動画編集ですが、3分程度の動画ではなかなかわからない事もあるので、20分の動画を用意して、編集から書き込みをしてみました。メディアは25G BD-REです。
 
 前に、途中で失敗した「H1920×1080P」を選択した動画も、今回は無事最後まで作業が終わり、焼けました。所要時間は1時間30分ほどです。これなら、動画編集をするのに実用的な時間ではないでしょうか。作業が安定すれば、セットだけしておいてあとは寝ている間にすればいいのですから。

 それで、今回の動画の出来ですが、やっぱりフルHD「1920×1080」で作成した動画はカクカクします。3分の動画と同じですね。どうすれば、普通に再生できるのだろう?難問です。

 次に、同じ20分の3D動画を画質の選択タブのを「1280×720P」に変えただけで、もう一度BD-REに焼いてみました。けっかは同じ。スムーズに再生できます。

 今日の実験の結論は、一般の3D再生対応機のために焼くのなら「1280×720P」で焼いとけば無難である(^^;という事でしょうか、何か納得できないのですが、まあまだ一日しか試してないので、今後の課題としましょう。

 この「PowerDirector 10」や「Vegas Movie Studio HD Platinum 11 」を買ったはいいが、使いこなせていない。これでは意味がありません。もっと精進しなければ。

 それともう一言。普及タイプのノートPCでは、動画編集には荷が重いです。ハイスペックなPCがほしいです(*^_^*)(^_^)/~

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